
もう”か”る会社の労務マネジメント
~頑張っている人がバカをみない、”人にフォーカス”する、”選ばれる企業”へ~
水谷マネジメントオフィス
当事務所の想い

人事・労務の専門家とされている社労士。
一般的には「手続き屋」「気難しい」「法律論」というイメージが定着しています。
ですが当事務所の考えはチョット違います。
社労士という存在の役目は、
誰にも相談出来ずに悩んでいる経営者の想いを傍で受け止めること、
そして、会社が抱える課題や改善点をクリアするために”人にフォーカス”した仕組み創りをすること、
だと。
そして、その結果として活力のサイクルが廻り”無理のない経営”に資すること。
それが当事務所の掲げる 「もう"か"る会社の労務マネジメント」 です。
新規で顧問契約していただいた方の多くが、
「今まで誰にも言えなかったんだけど・・・」
「実は中はこんな問題だらけで・・・」
「もっと強い会社にして従業員に還元したい」
など、経営者の想いを吐き出してくださいます。
当事務所にとって一番重要なこと、それは、頑張っている人を大切にしたいという想いを持たれている経営者を支援することです。
従来の社労士業務や定型業務支援だけではなく、
・”人にフォーカス”した労務マネジメント構築支援
・経営IT化による業務効率化、組織環境の構築、最先端の労務ツールの導入
を提供し、これからの時代を見据えた労務マネジメント・組織創りのサポートに注力しています。
社会保険労務士、経営IT化支援アドバイザー 水谷拓郎
04
Family Law

「なんで社労士になったの?」
ご縁をいただく方に良く尋ねられるこの質問・・・チョット変わった経歴からお話させてもらっています。
大学を卒業後、IT関連の企業に就職。
約10年間、システムエンジニアとして大手製造メーカーにて生産工程・管理のシステム開発に携わっていました。
26歳の時。
管理職として初めてメンバー(部下)を持つこととなり、新卒、中途採用者、年配者、元上司、など様々な十数名のメンバーと一緒に仕事をしてきました。
管理職時代の5年間、メンバーのおかげで自チームからの退職者はゼロ。
ただ・・・色々なトラブルも見てきました。
中には自分の手の届かないものも数多くあり歯がゆい思いも。
そんな経験を通して、
「もったいないトラブルをなくしたい、頑張っている人がバカをみない環境を創りたい」
これが社労士としての原点です。
とはいえ、SEの仕事をしながらの受験は甘くなく、3度目の正直でようやく社労士試験に合格。
平成26年1月1日、社労士としての経験ゼロで独立・開業。
今現在もこの想いを忘れずに、様々な業種の企業様に携わらせてもらっています。
01
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経営IT化支援
社労士業務
定型業務サポート
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社会保険、雇用保険など労務関連法令の手続き
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給与計算、年末調整
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税務(源泉所得税、住民税)
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就業規則、各種規程・協定の作成
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各種契約書の作成(雇用契約書、他)
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求人サポート、採用面談立合い
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助成金(スケジュール管理から全て)
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人事関連業務の一括代行
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労務トラブル相談
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従業員からの問い合わせ対応
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行政対応(監査、他)
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etc
もう“か”る労務マネジメント
構築支援
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”人にフォーカス”したマネジメント構築支援
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採用~退職における会社を守るリスクマネジメント
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入退社時のマネジメント
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働き方の制度構築
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人事関連データの活用、提供
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従業員との対話、説明
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etc
経営IT化支援
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勤怠管理のシステム化
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手入力不要の給与計算
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社内コミュニケーションツールの導入・運用サポート
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採用専用サイトの作成、運用支援
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クラウドシステム導入による業務効率化
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最新ITツールの活用提案
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etc
other
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その他、経営者の「困った」をサポート
業務
内容
